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Jリーグチーム名の由来

明日からリーグ再開(モンテは明後日)だというのに、突拍子のないネタ。

モンテって、割と、由来的に、上位に位置してるな、と感じるのはサポーターならではだろうか。

割と良いって(笑)素敵やん。


他チームでは、サガン鳥栖がユベントスと音を似せているなんて・・・おっしゃれーw

貴方はいくつ知ってますかー。これを読めば"Jリーグ通度" Up!


さて、明後日は、気の抜けたヘボゲームだけは勘弁ね。



■ベガルタ仙台
 全国的にも有名な仙台七夕をその由来とし、七夕の織り姫“べガ”と彦星“アルタイル”が出会うという伝説から合体名を制作。これは「県民市民と融合し、ともに夢を実現する」という願いがこめられている。

■モンテディオ山形
 イタリア語の「MONTE(山)」と、「DIO(神)」を組み合わせた造語で、「山の神」を意味しており、拠点とする山形県の霊峰出羽三山(月山、湯殿山、羽黒山)と、頂点を目指すチームを表している。


■鹿島アントラーズ
 アントラーズ(ANTLERS)のANTLERは英語で「鹿の枝角」の意味。鹿島神宮の鹿にちなみ、枝角は茨城県の「茨」をイメージしたもの。鹿は親しみのある動物として愛されており、また武器である枝角は鋭く強いもので、勇猛果敢に戦い勝利を目指すチームを意味する。

■浦和レッドダイヤモンズ
 「ダイヤモンド」がもつ最高の輝き、固い結束力をイメージし、クラブカラーの「レッド」と組み合わせた名称。2001年5月にホームタウンが「さいたま市」となったが、それまでの「浦和市」の名称をそのまま使用。チーム名は浦和レッドダイヤモンズだが、多くのファン・サポーターからは「浦和レッズ」の呼称で親しまれている。

■大宮アルディージャ
 アルディージャとは、「リス」を意味するスペイン語(スペイン語読みではアルディーリャ)。リスは大宮市(現さいたま市)のマスコット的存在であり、地域に密着した愛される存在となることを願ってつけられた。また、「リスのようにスピーディーかつアクティブにフィールドを駆け回り、フェアでアグレッシブなサッカーを展開し、多くの勝利・感動をファンに与えるチームを目指す」という意図がある。

■柏レイソル
 スペイン語の「REY」(王)と「SOL」(太陽)を合体させた造語で、太陽王の意味を持つ。王の偉大さと厳しさを備えながらも、優しさや親しみやすさをも兼ね備える。

■川崎フロンターレ
 フロンターレとはイタリア語で「正面の」「前飾り」の意。常に最前線で挑戦しつづけるフロンティアスピリッツ、正面から正々堂々と戦う姿勢を表現したもの。加えて、日本の正面に位置する臨海都市「川崎」とともに歩んでいく思いが込められている。

■横浜F・マリノス
 マリノス(MARINOS)とは、スペイン語で「船乗り」のこと。7つの海を渡り、世界を目指す姿とホームタウンである国際的港町、横浜のイメージをオーバーラップさせている。

■ヴァンフォーレ甲府
 ヴァンフォーレ(VENTFORET)とは「VENT(風)」「FORET(林)」というフランス語の組み合わせで、「風のように疾(はや)く、ときには林のように静かに…」で知られる戦国時代の武将、武田信玄の旗印である「風林火山」に基づいている。

■アルビレックス新潟
 アルビレックスには「アルビレ(オ)(白鳥座の中の二重星を表す)」と「レックス(ラテン語で王の意)」を合わせて、サッカー界の王者に向けてはばたくという意味が込められている。

■清水エスパルス
 S-PULSEのSは「サッカー、清水、静岡」の頭文字をとったもの。PULSEは英語で「心臓の鼓動」の意味。サッカーを愛する県民・市民の胸の高鳴りとチームのスピリットを表している。

■ジュビロ磐田
ジュビロ(JUBILO)はポルトガル語、スペイン語で「歓喜」の意味。サポーターをはじめとするすべての人々に夢と感動を与える。

■名古屋グランパスエイト
 グランパス(GRAMPUS)は英語で名古屋のシンボル「鯱」の意味。エイト(EIGHT)は名古屋市の記章であり、末広がりを表す。なお2008年シーズンより呼称に関してはチーム名から「エイト」が外され「名古屋グランパス」に変更された(日本協会登録チーム名と法人名、エンブレム、ロゴは「名古屋グランパスエイト」のまま)。

■ガンバ大阪
 ガンバ(GAMBA)はイタリア語で「脚」の意味。サッカーの原点である「脚」によってシンプルで強いチームを目指す。また「ガンバ」という響きは日本語の「頑張る」にも通じる。

■セレッソ大阪
 セレッソ(CEREZO)はスペイン語で大阪市の花である「桜」の意味。大阪市を、そして日本を代表するチームに育つよう願いが込められている。

■ヴィッセル神戸
 VISSELは英語のVICTORY(勝利)とVESSEL(船)から生まれた造語。「勝利の船」「勝利の船出」を意味し、国際港神戸をイメージするとともに、市民の夢を乗せた「大きな船」であること、勝利に挑戦し続けるチームであることへの願いを込めている。

■サンフレッチェ広島
 サンフレッチェは、日本語の「三」とイタリア語の「フレッチェ=矢」を合わせたもので、広島にゆかりの深い戦国の武将、毛利元就の故事に由来し、「三本の矢」を意味している。

■アビスパ福岡
 アビスパ(AVISPA)はスペイン語で熊ん蜂を意味する「ハチ」の持つ特性「集団的行動」「俊敏性」が、クラブの目指すサッカースタイルである「軽快で統制のとれた多様なグループ攻撃」を象徴する。

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■コンサドーレ札幌
 「どさんこ」の逆さ読みに、ラテン語の響きをもつ「オーレ」を付けたもの。

■水戸ホーリホック
 ホーリーホックとは、英語で「葵」を意味する。徳川御三家の一つである水戸藩の家紋(葵)から引用したもの。誰からも愛され親しまれ、そして強固な意志を持ったチームになることを目標にしている。

■栃木SC
 40年近くの歴史と伝統を持つ「栃木教員サッカークラブ」が、教員チームの枠を超え、一般社会人へも門戸を開き、より入りやすく、より分かりやすく、より親しみやすい、栃木県を代表する「地域クラブ」を目指して改称した。

■ザスパ草津
 英語で温泉を意味する「スパ」からとったもので、チーム名そのものがチーム誕生の地、草津温泉を表している。

■ジェフユナイテッド千葉
 1991年一般公募(応募総数9,847通)にて決定。JR EAST FURUKAWA の頭文字をとってJEF。UNITEDは古河電工とJR東日本が提携して誕生したチームであること、ホームタウンとの結びつき、チームの協調・連帯感を表現している。

■FC東京
 都民各層から幅広くサポートされる「都民のためのJクラブ」を目指す観点から、ホームタウン名「東京」を入れた、シンプルで誰にもわかり易く馴染みのあるものとした。

■東京ヴェルディ1969
 ポルトガル語で「緑」を意味する「VERDE」から生まれた造語。「1969」は、母体の「読売サッカークラブ」が創立した年。

■横浜FC
 地域に密着したクラブ作りをめざすため、覚えやすいネーミングに。また、心地よい響きとなるにちがいないと考え命名。

■湘南ベルマーレ
 湘南の「美しい海」をイメージし、ラテン語のBellum(ベラム/美しい)とMare(マーレ/海)を組み合わせたもの。

■カターレ富山
 愛するチームを共に“語れ”、“歌え”(イタリア語の「カンターレ」[cantare])、そして“勝て”(富山の方言である「勝たれ」) という意味を込めて名付けた。あわせて、頂点を目指して、富山県民(サポーター)と肩(カタ)を組んで共に「行こう」(フランス語の「アレ」[aller=行く])というチームの姿勢をあらわしている。

■FC岐阜
 Football Club岐阜の略。岐阜のシンボルとなるサッカークラブを目指す意味で命名。

■京都サンガF.C.
 サンガ(SANGA)とは、ホームタウンで歴史ある寺院を多く擁す古都・京都とのつながりの深い仏教用語。サンスクリット語で「仲間・群れ」を意味する。F.C.(エフ・シー)はフットボール(Football)を通じ、ファン(Fun)、ファミリー(Family)と共に未来(Future)を創るクラブ(Club)でありつづけるという願いが込められている。

■ガイナーレ鳥取
 2003年シーズン開幕前に、公募にてチームの愛称を募集。ガイナーレの「がいな」は、出雲伯耆地方の方言で「大きな」という意味。勝利を掴み続け、更なる大きな世界にはばたくような「大きなチームになれ」という願いと夢を込めて「ガイナーレ」とした。

■ファジアーノ岡山
 ファジアーノ(Fagiano)とはイタリア語で「キジ(雉)」の意味。キジは岡山県を代表する鳥として、県鳥に指定されている鳥。また、郷土に古くから伝わる桃太郎伝説でキジが鬼退治で活躍したことにちなみ命名。

■徳島ヴォルティス
 イタリア語で「渦」を意味する「VORTICE」から生まれた造語。豪快な鳴門の渦潮にあやかり、パワー、スピード、結束力を備え、観客を興奮の渦に巻き込む思いがこめられている。

■愛媛FC
 愛媛県全域をホームタウンとする愛媛FC。県民の皆様に夢・感動・希望を与えられるチーム、そして愛されるチーム作りを目指すべく、ホームタウン名を入れたシンプルかつ馴染み深いチーム名とした。

■ギラヴァンツ北九州
 イタリア語で“ひまわり”という意味の「Girasole」と“前進する”という意味の「Avanzare」を組合せた造語。ひまわりは、ホームタウンである北九州市の市花で、太陽に向かって力強く伸びていく元気を象徴するもの。「Girasole」は、本来「ジラソル」と発音するが、ここでは「ジラ」部分を「ギラ」と読み、太陽の輝きと躍動を想起させる強い語感とした。「北九州から日本、アジア、世界へと飛躍すべく、常に前進を続ける光り輝くチームでありたい」「サポーターや地域が輝き、元気になる、その象徴でありたい」という願いを込めている。

■サガン鳥栖
 長い年月をかけて砂粒が固まって砂岩「サガン」となるように一人ひとり、小さな力を集結し立ち向かうことを意味する。「佐賀の」という意味にも通じる。イタリアのサッカークラブの強豪「ユヴェントスFC」の音に似せているという隠れた意味もある。

■ロアッソ熊本
 熊本を象徴する「阿蘇山」や「火の国熊本」から、熊本の燃える情熱を表す赤のイタリア語「ロッソ」と、イタリア語で「アッソ」=「エース」「唯一の」を含んだ造語で、Jリーグでもエースとなりうるナンバー1のチームを目指す決意をチーム名とした。

■大分トリニータ
 クラブの運営の3本柱である県民、企業、行政を表す三位一体(英語でトリニティ、Trinity)に、ホームタウン大分(Oita)を加えた造語。
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